駐日ウズベキスタン共和国大使館にて事業説明会を実施

ウズベキスタンの投資ポテンシャルとJAPAN DXT社の有望プロジェクトの紹介

Japan DXT株式会社(当社Japan DX株式会社タシケント法人)は、ウズベキスタンにおいて日本企業として初めてとなる、暗号資産(ST :Security Token) 保管機関のライセンスを本年4月30日に取得致しました。取得に伴い、ウズベキスタンをはじめとする中央アジアでの、セキュリティトークンを取り扱う取次業務を行っております。

この度、ウズベキスタン大使館において、STライセンスについての事業説明会を行います。

【日時】

【会場】

【参加費】

【参加人数】

【主催】

【応募〆切】

【応募方法】




【お問合せ先】
2024年6月25日(火) 17時00分 開会(16時50分開場)

中目黒大使公邸(東京都目黒区中目黒4-13-41)

無料(事前申込が必要)

60名(先着順)

ウズベキスタン共和国大使館

2024年6月10日(月)

下記メ-ルアドレス宛に必要事項(お名前、電話番号、住所、会社名)をご記入の上、メールをお送りください。
infoアットマークuzbekistan.jp
(送信時に上記のアットマークを@に変えてください)

ウズベキスタン共和国大使館 03-6277-2166

※120-180分を予定しています
※レセプションではウズベキスタンの伝統料理をご用意いたします

ウズベキスタンの投資ポテンシャル、並びにウズベキスタンで暗号資産取引を予定しているJAPAN DXT社と株式会社ナンバーワンソリューションズの、有望プロジェクトをご紹介するイベントとなります。

当日は、弊社の代表取締役である面来哲雄が、パイロットプロジェクトをはじめ各事業の説明を行います。

  

本イベントは、より良い投資環境の整備を目指し、ウズベキスタンで実施されている改革や鉱物資源の採掘、医療用大麻(CBD)の生産などを始めとする重要な協力分野についてご紹介することを目的としております。

また、一般社団法人日本セキュリティトークン協会(JSTA)及びブロックチェーン推進協会(BCCC)に加盟している株式会社ナンバーワンソリューションズが、先頃、タシケントに開設した暗号資産保管機関「JAPAN DXT」の事業や鉱物資源の埋蔵地のデジタル化、医療用大麻の農園整備などの事業についてもご紹介いたします。

JAPAN DXT」は、ウズベキスタンにおいて日本企業として初めて暗号資産保管機関のライセンスを取得しました。
(STライセンスについての詳細はこちら

 

本イベントはウズベキスタンの投資・輸出ポテンシャルに関する詳細の情報を入手し、ウズベキスタン企業と経済協力について意見交換し、有望な協力分野を協議する貴重な機会となるものです。

当発表へのお問い合わせは、TEL:03-6222-8841、お問い合わせフォーム、またはウズベキスタン大使館へお願い申し上げます。